• 1.02 Column



より「強く」「遠くへ」― 坂本の好調を支える“変化”とは



巨人・坂本勇人が好調を維持し、首位打者獲得も視界に入ってきた。本塁打では2010年の31本、打率では2012年の.311をピークにここ3年は打撃成績を落としており、停滞感は否めなかったが、今季はそれを払拭し、頼りがいのある主軸として活躍している。


ある報道によると、昨季216安打を放ったヒットメーカー、西武の秋山翔吾からアドバイスを受け、スイングの軌道をアッパー気味に調整したとも伝えられている。そのあたりが好調に影響しているのだろうか? 坂本の打撃データを多角的に分析し、好調の理由を探った。


(こちらの記事の続きは、野球・MLBの総合コラムサイト「Full-Count」にて、お読みいただけます)

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