今年度も1.02では野手の守備における貢献をポジション別に評価し表彰する“1.02 FIELDING AWARDS 2018”の発表を行っていきます。
このアワードは、米国の分析会社であるBaseball Info Solutions(BIS)社が実施している“THE FIELDING BIBLE AWARDS”に倣った表彰となります。今季NPBの各ポジションで500イニング以上(投手に関しては規定投球回以上)を守った選手を対象に、1.02を運営する株式会社DELTAで活動する8人のアナリストが、それぞれの分析手法に基づいて守備での貢献を評価し、順位をつけ、良い順位を最も多く獲得した選手を最優秀守備者として選出するものです。
賞についての詳細は、イントロダクションとしてこちらにまとめていますのでご覧ください。
画像をクリックすると各ポジションの分析に移動します。

右翼手(11月22日更新)分析担当:佐藤 文彦(Student)

中堅手(11月23日更新)分析担当:蛭川 皓平

左翼手(11月24日更新)分析担当:大南 淳

遊撃手(11月25日更新)分析担当:八代 久通

三塁手(11月26日更新)分析担当:岡田 友輔

二塁手(11月27日更新)分析担当:大南 淳

一塁手(11月28日更新)分析担当:市川 博久

捕手(11月29日更新)分析担当:八代 久通

投手(11月30日更新)分析担当:佐藤 文彦(Student)

1.02 FIELDING AWARDS 2018順位と各アナリストの分析方法の振り返り

2016年、2017年の1.02 FIELDING AWARDS受賞者をチェック

2016年

2017年

三井ゴールデン・グラブ賞の受賞者はこちら
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