• 1.02 Column


本企画はNPB過去年度の打撃ベスト10を眺め、往事の野球を今の視点から振り返り楽しんでもらおうというものだ。ただベスト10は従来の打率ではなく、セイバーメトリクスにおける総合打撃指標wRAA(※1)を採用する。これはリーグ平均レベルの打者が同じ打席をこなした場合に比べ、その打者がどれだけチームの得点を増やしたかを推定する指標だ。この視点で振り返ることで、実は過小評価されていた打者がわかるということもあるかもしれない。

1946-47年編(2020.5.19更新)
1948-49年編(2020.5.25更新)
1950年編(2020.5.28更新)
1951年編(2020.5.31更新)
1952年編(2020.6.3更新)
1953年編(2020.6.6更新)
1954年編(2020.6.9更新)
1955年編(2020.6.12更新)
1956年編(2020.6.15更新)
1957年編(2020.6.18更新)
1958年編(2020.6.21更新)
1959年編(2020.6.24更新)
1960年編(2020.6.27更新)
1961年編(2020.6.30更新)
1962年編(2020.7.3更新)
1963年編(2020.7.6更新)
1964年編(2020.5.22更新)
1965年編(2020.7.9更新)
1966年編(2020.7.12更新)
1967年編(2020.7.15更新)
1968年編(2020.7.18更新)
1969年編(2020.7.21更新)
1970年編(2020.7.24更新)
1971年編(2020.7.27更新)
1972年編(2020.7.30更新)
1973年編(2020.8.2更新)
1974年編(2020.8.5更新)
1975年編(2020.8.8更新)

道作
1980年代後半より分析活動に取り組む日本でのセイバーメトリクス分析の草分け的存在。2005年にウェブサイト『日本プロ野球記録統計解析試案「Total Baseballのすすめ」』を立ち上げ、自身の分析結果を発表。セイバーメトリクスに関する様々な話題を提供している。
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