• 1.02 Column



5月度の日本生命月間MVPが発表され、打者はブランドン・レアード(日本ハム)とダヤン・ビシエド(中日)が、投手は則本昂大(楽天)と菅野智之(巨人)が選出された。今月もデータに主眼を置いた別角度からの評価で、序盤から中盤へと向かう5月、最も大きな貢献を果たしていたのがどの選手だったのかを検討してみたい。



パは秋山(西武)、セは田中(広島)が効果的な働き



(こちらの記事の続きは、データやコラム、多角的な視点で野球の魅力を発信! 「ベースボールチャンネル(BaseBall Channel)」にて、お読みいただけます)





関連記事
セイバーで見る3・4月度月間MVP。圧倒的守備力の巨人・坂本、打撃好調の日ハム・近藤が選出【データで解く野球の真実】
2017年12球団遊撃手ゴロ処理プロット(5月19日終了時点)
1.02レビュー[NPBの2週間を振り返る005](5.22-6.4,2017)
巨人・坂本、停滞から脱却か? 打者としての進化裏付ける大きな変化とは
「横の揺さぶり」で飛躍、巨人・菅野の投球を検証 9失点KOから修正なるか
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocketに追加
  • LINEにおくる

  • 関連記事

  • DELTA編集部の関連記事

  • ピックアップ

  • アーカイブ

執筆者から探す

月別に探す

もっと見る
©2015-2018 Copyrights Allright Reserved DELTA, Inc.