2021年7月19日に公開した集計ロジック以降、1.02ではアップデートがあり次第履歴を残していく。

2022.4.17更新 ver.1.2.2
・選手名検索機能について、「かな」検索が可能になりました。
(例)渡邉諒について「わたなべ」で検索可能


2022.4.13更新 ver.1.2.1
・2018年以前のチーム先発・救援別自責点・防御率が正常に表示されていなかった点について、誤った値が表示されないよう修正しています


2022.4.8更新 ver.1.2.0
Glossaryページのリニューアルを行いました。
・成績画面で指標解説を確認できるようになりました。


2022.3.28更新 ver.1.1.5
・ログイン状態の維持など、ログイン機能について改善を行いました。
・これまではどの指標も昇順から並んでいたソート機能について、指標ごとに昇順・降順が決まるよう設定しています。
・Gamelog画面でもソート機能が使えるよう修正しています。


2022.3.11更新 ver.1.1.4

ver1.1.0以降、パークファクター(球場補正)は同一球場名の場合においてのみ、直近3年分のデータから算出していました。楽天のように同じ球場を本拠地としながら、その名称がシーズンごとに異なる場合、別球場扱いで算出が行われています。これを別名称であっても同一であれば、同じ球場扱いにするようパークファクターの算出ロジックを変更しています。

(例)楽天本拠地は2017年が「Koboパーク宮城」、2018年以降に「楽天生命パーク宮城」
ver.1.1.3以前 2019年楽天のパークファクターは直近3年分ではなく、2年分(2018-19年)から取得
ver.1.1.4以降 2019年楽天のパークファクターは直近3年分(2017-19年)から取得


2022.3.7更新 ver.1.1.3
・Leadersページで1軍、2軍を切り替える際、チームの絞り込みがリセットされる不具合を修正しました。
・PlayerページのGamelogにおいて、ポジションで条件絞り込みを行えるようになりました。


2022.3.1更新 ver.1.1.2
・登板したが投球イニングが0の投手、試合出場したが打席数が0の選手の成績が表示されていなかった不具合を修正しました。


2022.2.17更新 ver.1.1.1
・シーズン中に同一リーグ球団へ移籍した選手の成績が、合算して表示されるように修正しました。なおチームで絞り込んだ場合、あるいは選手個人のページでは合算されません。


2022.2.15更新 ver.1.1.0
・これまでパークファクター(球場補正)の値は、当該シーズンのデータをもとに算出していました。これを当該シーズン含む過去3シーズンのデータをもとに補正するよう変更しています。なお過去3年分のデータを確保できないシーズンについては、当該シーズン、あるいは過去2年分のデータで補正を行っています。
例1)2018年(1軍)であれば、2016、2017、2018年のデータをもとに算出。
例2)2014年(1軍)であれば、2014年のデータをもとに算出。
例3)2021年(2軍)のであれば、2020、2021年のデータをもとに算出。


2022.2.1更新 ver.1.0.9
・チーム完封数に無失点勝利数を一部含んでいなかった不具合を修正しました。


2022.1.28更新 ver.1.0.8
・1月17日以降、DPR、ARM、UZR、WARで誤った値が出力されていた不具合を修正しました。
・1月17日以降、Pitch Typeの年度別ランキングにおいて、各投手が複数表示されていた不具合を修正しました。


2021.11.29更新 ver.1.0.7
・ver.1.0.6へのアップデート以降、2軍のFielding Statsに発生していた不具合を修正しました。


2021.11.26更新 ver.1.0.6
・WARやUZR、Plate Disciplineの指標についてもGamelogの閲覧が可能になりました。Class10以上の会員はTeamページ、プレミアム会員ではPlayerページで、Standard、Advancedカテゴリ以外のGamelogを閲覧することができます。
・Pitching StatsのStandardカテゴリに、GS(先発)を追加しました。


2021.11.17更新 ver.1.0.5
Fielding Statsの全ポジション閲覧ページにおいて、捕手の守備貢献CatcherがUZRに加算されていない不具合を修正しました。
ValueカテゴリのFielding項目に、捕手の守備貢献Catcherが加算されていない不具合を修正しました。
・2017年の守備イニングについて誤りを修正しています。これに伴い、以下両選手のUZR/1000、UZR/1200に変動が起こっています。
2019年 今浪隆博(ヤクルト) 一塁守備イニング 19→18
2019年 荒木貴裕(ヤクルト) 一塁守備イニング 294 2/3→295 2/3


2021.9.23更新 ver.1.0.4
・Win Probabilityカテゴリの「+WPA」、「-WPA」の値が野手、投手ともに反転していた不具合を修正しました。
・Win ProbabilityカテゴリのgmLI算出時における不具合を修正しました。


2021.9.13更新 ver.1.0.3
・先発RAR(SP RAR)、救援RAR(RP RAR)の値にパークファクター補正がかかっていない不具合を修正


2021.8.17更新 ver.1.0.2
・球種不明球をストライク・ボールと関係するPlate Discipline指標(O-Swing%、Z-Contact%など)に含まないよう修正
・マウンドに立ったがプレーしなかった投手の成績が記録されないように修正
・通算防御率が正常に計算されていなかった不具合の修正
・通算DERが正常に計算されていなかった不具合の修正


2021.8.1更新 ver.1.0.1
・UZR1000、UZR1200における不具合の改修


2021.07.19更新 ver.1.0.0
【Ver.1.0.0】1.02データ集計ロジックのアップデートについて
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数字からみたプロ野球|1.02 Essence of Baseball のご紹介
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