日本が誇る若き大砲が、今季から挑戦しているMLBでも存在感を発揮している。ホワイトソックスの村上宗隆内野手は、早くも自慢のパワーを発揮。その一方で開幕からしばらくは打率が1割台に低迷するなど苦しむ場面も見られた。セイバーメトリクスの観点からプロ野球などの分析を行う株式会社DELTAのアナリスト・沖原大知氏が、村上の現状を分析し、今後の展望に言及した。(データは日本時間16日時点)


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沖原 大知 @GHiLiBall
幼少期から野球に打ち込み、大学入学後にMLBに興味を持つ。次第にセイバーメトリクスに魅了され、『Tango on Baseball』をはじめとする海外の文献から知見を深める。トラッキングデータの活用を好み、現在はnoteを中心に自身の分析を発信している。
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